スマホのお話し3(ASUS ZenFone3)

iOSのバージョンを上げたことにより「モッサリ」してしまったiPhone5sの次機種としてゲットしたのが『ASUS ZenFone3』

モトローラのMoto G4 Plusが本命でしたがHUAWEI nova liteが発売されそちらも気になりましたがなかなか手にすることができず、ショップに立ち寄った際に実際の動作の良さでzenfone3に決めました。

当初ケースは【Qosea】Asus Zenfone 3 ZE520KLケース カバー 高品質TPU シリコン ケースに。
液晶保護フイルムはZenFone 3 ガラスフィルム 5.2 インチ フルカバー 3Dに。
しかし10日ほどで胸ポケットから滑り落ちた際に液晶面がバリバリに・・・やっちまった。

幸いなことに液晶保護ガラスだけが割れただけで本体液晶は無傷でした。

これを機にカバーを手帳型に変更
ASUS View Flip Coverをなにげにアマゾンで購入、ただの手帳型カバーと思い買ったのですが取り付けてみてびっくり。
カバーに開いた丸窓には時間や着信表示がされるのです。
いや、これは本当に便利だと思いますよ。

Zenfone3についていは詳しいサイトが沢山あるので他に方のサイトを参考にしてください。汗

ウォーターマン エキスパート初期型

後輩の「GO」さんより何本かの万年筆を頂いた。
見た瞬間「エキスパートだ!」と思ったのだがキャップを外すと見たことのないペン先だった。
ネットで調べてみるとどうやらエキスパート初期型のようだ。

早速ペン先を水の中に漬け洗浄
コンバーター付きだったのだが使いかけのまま放置されていたらしく盛大にインクが溶け出した。
何度も何度もコンバーターを使って洗浄した。

純正カートリッジがあるので書き味を確かめてみたが書き味も良好、若干フローが悪い気がするがインクドバドバより好みである。
以前現行のエキスパートを所有していたが、この初期型の軸は少し軽い感じがする。
以前のペンはワイシャツのポケットに入れたまま洗濯してダメにして捨ててしまったが軸だけ取っておけばよかったと悔やまれる。
首軸が共通なのかは不明だが、当時はそんなことも思いつかない万年筆初心者だったので仕方ない。

ペンを撮影したデジカメは「SONY Cyber-shot U10」こちらも不要なので・・・と頂いてしまった。

U40は数年前に愛用していたが特有の病気が発症し幾度もの修理を経て廃棄した経験がある。
こちらは電池を入れたばかりの時は電源が入らず「これも病気かな?」と思ったがしばらく放置していたら今のところは動作している。

まあ普段使いのデジカメはスマホ全盛の時代なので今更130万画素のカメラは持つ必要ないんだけど。
こういう無駄なものがすきなんだなぁ。

Lenovo IdeaPad S205

プライベートで使っていたS205
この一年は[ubuntu]で軽快に使えていたのだが先日よりwifiが使えなくなった。
ubuntuだけの問題かと思ったのでデュアルブートのWindows7を立ち上げるとこちらでもデバイスを認識していない。
どうやら物理的な故障のようだ。

う~ん、こまった。
タブレットでもあれば代替に使えるのだけど手放してしまっているしな・・・
仕方ないのでUSBのwifiを770円で購入、後で知ったのだがBUFFALOだとubuntuでも使えるとか?

取り敢えず「ここはクリーンインストールしよう!」ということでまずはWindows7を10にアップグレード
プロダクトキーを控えてからubuntuを再インストール
次にWindows10をクリーンインストールと思ったらエラーが出て起動しない。

仕方ないのでWindows7のメディアでfixbootを行いWindowsのみリカバリしようとしたらリカバリ領域が削除されていた。
う~んやっちまったなぁ。
7のメディアはあるのでクリーンインストールして現在は稼働中
インストールしたばかりだから動作は軽いが1年も経てばWindowsはねぇ・・・

やっぱりネットブックはubuntuがいいかなぁ