勝負というものはこういうもの

次男の高校バスケットボールの集大成であるウィンターカップ2015
まさか一回戦から手の内を知り尽くした相手とは思いませんでした。
でもこれが勝負というものだ。

一回戦敗退で試合を終えた息子は『今の自分にできるプレーをした』とのこと
親バカな私ですが確かに闘志あふれるプレーは見ることができました。

悔しさはこれからジワジワ感じるのだろうけど、精一杯のプレーができたことは良かったと思う。

長男と次男あわせて9年間のバスケ追っかけも幕を閉じました。
応援して下さった皆様、本当にありがとうございました。